高品質フコイダンで健康寿命をサポート

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驚きのフコイダン量

フコイダン独特の健康パワーを体内で発揮させるのであれば、フコイダンが製品の中にどれくらいふくまれているのかをしっかり調べることが重要です。

比べてください!成分量

フコイダンAFプレミアム

フコイダンAFプレミアムの成分量をご覧ください。

フコイダンAFプレミアム成分量と以前販売していた超低分子フコイダンとの含量量比較(液体)
項目 フコイダンAFプレミアム配合量 含有量差
フコイダン 430000mg 3.1倍
アスコフィラム 3000mg -
フコキサンチン 4500mg 7.3倍

(日本食品分析センター調べ)

フコイダンとフコースの違い

フコイダンはフコースを主構成糖として硫酸基やグルクロン酸が結合した多糖類
フコイダンの健康パワーを発揮するのに深くかかわるフコース

フコイダンは、モズクやコンブ、ワカメなど褐藻類のネバネバした物質に多くふくまれています。化学的に見ると、フコイダンはフコースを主構成糖として硫酸基やグルクロン酸が結合した多糖類です。

一般的に使われる「フコイダン」という名称は、同一の構造の物質につけられたのではなく、主成分がフコースである多糖類の総称となります。
フコース以外に、ガラクトース、マンノース、キシロース、ウロン酸なども存在します。

褐藻の種類によって構成糖や構造式がちがいます。

各メーカーで、フコイダン製品の「フコイダン量」が表示されています。それは、フコイダンを構成する主成分の「フコース」の含有量なのか、それともフコース以外のものもふくめての含有量なのかがチェックするポイントになります。

また、その数値は本当に含有量なのか、配合量なのか、また、それを証明するものはあるのかというところも大事なポイントです。
通常、有用成分を配合し製品化すると、完成品では配合した量と同じ量の試験成績が出ることはまずありません。中には他の有用成分と混ぜ合わさったために実際の完成品からはその成分が検出されない、といったこともあります。
弊社では、製品完成後にも厚生労働省指定の日本食品分析センターにて検査をしています。

フコイダンと同様フコキサンチンも健康パワーを発揮するのに深くかかわっています。その製品にどれだけの有用成分が配合されているのか、をしっかりチェックするようにしましょう(第三者機関による分析試験成績書や配合証明書を見せてもらう必要があります)。

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